SHINKAはスタッフ全員、英語が話せる日本でも数少ないサロンとして、東京にオープンしました。
今後、日本とオーストラリアで美容師が行き来できる環境を作り、世界にも日本の素晴らしい美容技術を広げたいという想い、
逆に海外で身につけた技術や語学を日本で活用してもらいたいという想いから準備を進め、
シドニーが本社であるSHINKAの支店を六本木と麻布十番の2店舗で展開しています。

3つのコンセプトから成り立っているSHINKA 東京支店

1
外国人が英語に困る事なく
来店する事が出来るサロン

日本の美容業界は、外国人が安心して行けるサロンが少ないのが現状です。
それは日本のどのお店に行けば安心して英語でサービスが受けられるか分からない、または、海外での仕事経験が無い人が担当をする事に技術や語学に不安を感じていているからです。
SHINKAでは各国の大使館が集まっており、外国人専用のアパートメントが最も多い港区六本木・麻布エリアに店舗を構える事で、より多くの方が利用しやすくなっています。初めは言葉が苦手なスタッフもシドニー本社へのサロンワーク研修や外国人講師による英語レッスンで世界共通語である英語は最低限のコミュニケーションが取れるようになります。

2
海外でのサロンワーク経験を
活かせるサロン

今まで海外のサロンワーク経験があるにも関わらずそのスキルと語学を活かしきれていない美容師を沢山見てきました。
せっかく取得したものも徐々にクオリティが落ちてしまい何のために時間とお金をかけて海外に出たか後悔している美容師から相談をよく受けます。
SHINKAのスタッフの殆どが海外サロンワークの経験を持った者です。
40%以上が外国人の来客の現状から、帰国しながらも現地と同じように英語とスキルを使って働けるサロンを創り上げました。

海外でのサロンワーク経験を
活かしたい方はこちら

3
海外で働いてみたい、
英語を身につけたいと思っている
美容師の夢を叶える。

海外で働いてみたいと想いながらも、どの様な手順で進めて行ったら効率が良く現実的に可能なのかを把握出来ていない美容師が殆どです。今後の美容界に必要なことは技術の向上だけでしょうか?私達はそう思いません。日本のグローバル化が急速に進んでいる今、時代に対応できる美容師が求められます。ビザのサポートやシドニーに社宅を完備するなど、SHINKAはグローバルに活躍できる美容師を育てる環境を整えました。
 
 

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SHINKAのオリジナリティとは

日曜日が定休日の理由

SHINKAでは、ヘアサロンでは異例の毎週日曜日が定休日となっております。
毎週平日だけの休みでは、家族や大事な人とのプライベートな時間も一緒にいられずに時が過ぎてしまうと思いませんか?週末に行なわれているイベントも今までの美容師のライフスタイルでは参加するのも難しかったと思います。
充実したお休みがあるからこそ、サロンワークで本領を発揮できるという考えです。
 

シドニーへの海外研修

本場の英語使ってサロンワークを経験してもらう為に、SHINKAではシドニー本社へ研修に行ってもらう機会を作っています。2週間〜3週間ほどのサロンワーク研修ですが、現場の経験は絶対の自信に繋がります。SHINKAはシドニーに社宅も完備していますので、海外でのライフスタイルも安心して経験できます。
宿泊はもちろん、ビザや航空券などの費用もすべて会社が負担します。もちろん有給扱いなので、研修中のお給料は保証されます。

外国人講師による英語レッスン

プライベートの時間を利用して英語のレッスンをしてもサロンワークで使える会話を習うことは難しいのが現状です。SHINKAでは、会社が費用を一部負担してネイティブスピーカーによる英語レッスンを毎週行っています。現状に満足することなくより向上心を持って、スタッフは取り組んでます。

社会保険制度

会社では当たり前になっている社会保険制度も美容業界ではまだまだ少ないのが現状です。契約社員や派遣社員、個人事業主となってサロンで働いていても何の保障もありません。SHINKAでは、年に一度の健康診断を含めてスタッフの将来を守っています。フルタイムで働けない方への配慮も行っています。